私は昔から、ほとんど、太ったことがなく、高校、大学、社会人になっても、体重は2キロ変化するかしないか程度でしたが、1番よく言われていたのは、足首がないという事です。

いつも、棒みたいだね、と、いわれていました。学生時代陸上部の長距離だったので、いつも体重形にのって、痩せ気味のラインにいなければいけませんでした。

なので、社会人になってから、運動をしなくなっても。しばらくは、太ももと、ふくらはぎの幅一緒と言われていました。

30歳をこえてから、少しずつ、重力に年がおいつけなくなり、ヒールの高い靴を履いたりしはじめてから、足がむくむという事がわかるようになってきました。

それからは、時間のある時は、半身浴で汗をだしたり、足湯の機械をかって、そこに代謝をあげるエッセンシャルオイルをいれ、足元からむくみを取る様に心がけ、たまに、オイルマッサージや、リフレクソロジー(足のマッサージ)や、自分ではお風呂あがりに、ボディクリームやアロマオイルでゆっくり時間をかけて、足先から上にむかって、リンパを流す様にする事と、寝る時は、むくみとりの靴下や、レギンス、スパッツ等を履いて寝る様にしています。

その時はきつい気がしますが、翌朝、とても、足が軽くてスッキリしています。リンパを流して老廃物を出す事が1番ベストだと感じました